不感症でなくてもイケない、行為が楽しめないといった女性が増えています。
正しい対処をしなければますます悪化させてしまうケースも。
原因から取り組めば誰でも改善します。
不感症とは行為をしても気持ち良さを得られない症状の総称です。
相談をする場が無く一人で悩んでいる女性が多いようです。
これはストレス社会が生み出す現代病とも言えます。
男性と行為をしても盛り上がれない、すると男性も楽しめない。
そしてお互い行為を求めなくなり人間関係にも影響がでます。
ただ気持ち良くなれないだでけなく人生も左右しかねない。
それが不感症の最も大きな問題かもしれません。
充実した人生を送る為にも早めの解決をお勧めします。
また不感症には性交痛を伴うケースもあります。
ではなぜこんなに行為を楽しめない女性が多くなってしまったか?
お客様に話を伺うとお相手の男性も頑張っているようです。
彼女に感じてもらいたい、イってもらいたいと願い、いろいろ情報を仕入れて手を尽くしているようです。
しかし残念ながらそもそもその情報が間違っているのです。
ネットを見てもアクセスを稼ぐために流行の言葉を並べているだけ。
またアダルトビデオは男性を喜ばす為の演出なのでそれを真似ても女性は喜びません。
女性の体を物のように一方的に扱っているものばかりです。
本当に女性の悩みを解決しようしている情報は見かけたことがありません。
これは女性にとっても男性にとってもマイナスになってしまいます。
不感症という言葉は一般に広がり一部医療機関でも対応しています。
しかし先に結論をいうと
不感症は存在しません
これはどういうことかというと、実際に感じることができない女性はいらっしゃいます。
しかしそれは感じることができる自分に気付いていないから。
自分で扉を閉ざしてしまっているのです。
その扉を開いて楽しみ方が分かった時にその悩みは解消されます。
多くの悩む女性達から話を伺っているうちに共通することが浮かんできて改善へのヒントを掴みました。
その解決法をイキ脳スイッチングとして現在ではさらに確実に成果を挙げています。
不感症には女性性機能障害(Female sexual dysfunction-FSD)という病名がつけられます。
つまり病院で扱う一つの病気として認められているのです。
しかしこれらを扱っている医療機関の情報を見てもその原因や治療法について核心をついた内容は見当たりません。
どのような治療を行うかはその機関によって違うでしょうが、果たして治るところまで責任をもって見ますでしょうか?
医療機関がそこまで親身に取り組むとは思えません。
きっとおざなりなアドバイスなどで終わるでしょう。
当サロンではカウンセリングを施術でその改善をその場で実感していただけるよう対応いたします。
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不感症は病気と指定されています
私は元々整体やマッサージのセラピストとしてサロンを営んできました。
その中で不感症やイケない女性からの相談も受けるようになり改善法を模索してきました。
そして気づいたのが
1・世の中の情報のウソ
まずネットで出回っている情報では不感症は治りません。
みんな同じことを言っていてまったく主体性がありません。
人の模倣が回っているだけです。
2・カウンセリングの重要性。
これは不感症カウンセリングをご覧ください。
これがあってマッサージが活きます。
3・未知の施術
施術が上手いのは当たり前。
不感症を改善するにはそこに意外性が必要なのです。
今まで経験したことのない未知の施術があなたの中に眠っていた感覚を目覚めさせます。
これらの組み合わせはほぼすべての不感症を1回で改善させます。
「もっと早くこの世界をしっていれば人生が変わっていたかも」
これはお客様から頂いた言葉です。
不感症は存在しない
この言葉の意味を実感していただきたいです。